2009年07月13日

アウフ・シェーンブルク ラインの麗しの城

文豪ヴィクトル・ユーゴーがその美しさに驚嘆したといわれる、シェーンブルク城。

11世紀頃を起源とするこのすばらしい城が現在、古城ホテル「ブルクホテル・アウフ・シェーンブルク」となっています。

ライン河畔の街、オーバーヴェーゼルの街から見上げた城の姿
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街を見下ろす小高い山の上に建っていて、おとぎ話に出てくるような城のイメージそのまんまっていう印象。

でも、その分ホテルに行くまではちょっと大変です。

リューデスハイムからライン川の遊覧船に乗ってこのオーバーヴェーゼルの街にやってきましたが、船着き場にはタクシーがいませんでした。

そこで鉄道の駅に行けばいるはずと思い、重い荷物をもってなんとか歩いて行ったのですが、やはり駅にもタクシーはなし…
しかも、人に尋ねようにも通りに人がいないのです…
つまり結構な田舎なんですね。

もちろん山の上に行くバスなどもないわけで、すぐそこに見えるのになかなか辿り着けないもどかしい気持ちで困っていたのです。

そのとき、駅のすぐ近くの建物にTAXIと描かれた小さな看板に気付きました。
特に会社らしい感じのしない、住居風の建物。
でもやはりインターホンにTAXIの文字があるので押してみると、おばちゃんがやってきて「ちょっと待ってな、今車まわしてくるから」と言ってまた裏の方に行き、待つこと数分。
白いベンツがやってきて、ようやくホテルに向かうことができたのでした。

こうゆう方式のタクシーがあるっていうのは知りませんでした。
国によって色いろなんですね〜

さて、近くまでやってくると、すごいです。
この迫力…
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ナポレオン軍はこの高い城壁を誇るシェーンブルク城を攻め落としたそうです…

正面からの姿
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あ〜、こんなすごいところに宿泊できるなんて…
しかも、日本のペンションと同じくらいの値段で!

次回は建物内部の様子を紹介します♪




タグ:ドイツ 古城
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2009年06月10日

上海「七宝鎮」で珍料理「ザリガニ料理」

上海から一番近い水郷「七宝鎮」です。

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小さな水路に沿ってローカルな雰囲気の食堂や小吃屋が並んでいます。

そんな中で大変興味深いものが…

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思わず入って注文してみました。

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わかりやすいように香菜の上に載せてみました。

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日本ではあまり食すことのないザリガニ君です。

それでは食べてみましょう…
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意外と臭みもなく、普通の海老みたいです。
大きさ的には車エビくらいあるわけなので、結構お得な食べ物かも知れません。

でも、ものすごい数の唐辛子が入っていて、そうゆうもので生臭さを消してるのかなあ…

お店の人が「取れたてで新鮮だよ〜」的なことを言っていたようですが、この水路で採れたんだとしたらちょっといやだな〜

とか思いつつ、お皿の上はこんな感じに。。。
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今回もよく食べました〜




タグ:上海
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2009年05月21日

プライオリティパスでラウンジ第4弾「上海浦東国際空港」

さて、プライオリティパスでラウンジ第4弾は「上海浦東国際空港」です。

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お名前は貴賓休息室です。

ちょっと他と比べると簡易的な印象…

受付の右側にファーストクラスラウンジ、左側がビジネスクラスラウンジになっています。

そしてうれしいことに、プライオリティパスはファーストクラスラウンジが使えました♪

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天井はなく、空港の天井がそのまま見えます。
開放的且つ室内は落ち着いた感じで、なかなか良いです。

ソファーもゆったりです。

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食事の種類は少なめですが、鶏肉のシチューや野菜たっぷりのカレー、それにパスタとチャーハンがあり、味も結構イケてます(*^^)v

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ワインだってこの通り。
結構いいんじゃないですか〜?

おススメはこちら
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ちょっと小ぶりなスイーツ
これは安物の味ではないです。
しっかりケーキです。
4つとも、あっという間に平らげてしまいました。。。

他にも、デニッシュが3種、お菓子類多種、カップ麺などなど。

施設は大きくないもののなかなかの充実ぶりで合格です!

ってなぜか上から目線(^。^)y-.。o○

ちなみにちょっとビジネスクラスを覗いてみましたが、こちらはちょっと椅子が小さめで席がたくさんある感じでした。

ファーストクラスっていいですね♪

飛行機のファーストクラスには一生乗れなそうですが…

そうそう、なぜまた上海に行ったかというと、洋服を買いに行って来たのです(*^^)v ←またか!
十六舗面料城という布市場でたくさんオーダーメイドしてきちゃいました…

新型インフル騒ぎの真っただ中なので同僚には内緒…


最も安くプライオリティパスを取得するにはこちら
  ↓



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2009年05月03日

台湾デザート「蓮子湯」

好きなデザートはたくさんありますが、中でも特にお気に入りは豆を使ったデザートなんです。

さらにそこに蓮の実なんて入ったら最高ですね。

今回はなぜか横浜中華街で購入した「紅豆蓮子湯」を紹介します。

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材料は結構シンプル。
小豆、蓮の実、小豆粉、砂糖、コンスターチ
これだけです。

こういう系の食品は結構いろいろな添加物が入ってるものが多いと思いますが、これは入ってないようです。

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せっかくなので寒天と白玉団子を作ってトッピングしてみました♪

お味の方は甘さ控えめで、シンプルながらも清涼感も感じられるさっぱりお汁粉。

トッピングとの相性もバッチリ!

この前台湾に行ったときに買ってきたかったな〜〜!



タグ:デザート
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2009年04月25日

楼蘭の美女に会いに行く

「楼蘭の美女」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?

タクラマカン砂漠の東側クムターク砂漠付近にあった砂漠の幻の都市「楼蘭」付近で発掘された女性のミイラなんです。

以前、日本の博物館にも出張していらしたことがあるお方です(笑)

さて、彼女のHOMEの新疆ウイグル自治区博物館に会いに行きました。

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訪れた時期、博物館は改装中。
裏手に臨時の展示スペースがあり、そこでお目にかかれます。
しかし、なんだかすごく渋いところにいらっしゃるな〜
有名なお方なのに…

入口はこんな感じ

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門が閉まってます。
しかも開きません。。
でも、入れます。

なぜなら左側の門の柱が外れいていてそこから通れるから(笑)

チケット売り場も…

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このあたりでホントにあの有名な楼蘭の美女がいるのか不安になってきました。。。

さて、このチケットブースの脇にある渋〜い建物に入ってみると・・
いました、いましたたくさんのミイラさん達。

砂に完全に埋もれていたため、保存状態がかなり良く、まつ毛もしっかり残っているし、肌の色もなんだか肌色に近い色のものもあって、真っ黒なミイラのイメージとはかなりかけ離れています。

さすがに、美女であるかどうかはわかりませんでしたが、楼蘭の美女と名づけられただけのことはある良い保存状態でびっくりでした。

ちなみにこちらの博物館、ただで日本語ガイド(片言でしたが)が付きました。
最初はチップをねだろうとしてるのかと警戒してたのですが、まったくそんなことはなく丁寧にいろいろ教えてくれました。
記念に彼の写真も載せてあげちゃいましょう。
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団体客が来たときにきちんと説明したいからといって、日本語の表現をいろいろ尋ねられて、教えてあげました。

今頃は新しくなった博物館でしっかりガイドしてることでしょう。





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イスラム風屋台刀削麺inウルムチ

以前、シルクロードを旅した際、ソウル経由でウルムチに着いた時、時計はすでに22時を回っていました。

まったく勝手のわからない辺境の地(失礼!そう思ってたけど意外と都会でした)、用心のため最初の1泊はちょっと高めのホテルを予約しておいたのでした。

宿泊した環球大酒店の部屋の窓からは、23時を過ぎているというのにやたらと人が集まっている広場が見えました。

むむ、これは私の大好きな屋台街の可能性が…

夜中だってのにちょっとお出かけしてみました♪

さて、行ってみるとビンゴ!
たくさんの屋台がならんでたっくさんの人たちが食事をしてました。

いや〜、もうすぐ12時なんですけど…

数ある屋台の中から私が選んだのはこちらのおじさんのお店

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出来あがったのは、こちら〜

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なんだかいわゆる中華料理の刀削麺とはちょっと違うみたい…
そう、ちょっとイスラム風なのかもしれません。

でもとってもおいしかった〜
そして、樽から注いでくれるなぜか薄いビールは酔いがこなくていいっす(笑)

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笑顔の素敵なご夫婦のお店でした。
値段は忘れちゃったけど、とにかく安かったです♪

ただ、ここは市の中心部からかなり離れている場所なので(しかもこの時間)、外国人のお客さんは皆無。
みんなからジロジロ観察されながらの夜食でした(←食べ過ぎ!)

ちなみに翌朝、朝食も食べられるかな〜と思って行ってみると

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きれ〜さっぱりな駐車場となってました。
屋台はやっぱ夜の楽しみなんですね。。。



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2009年04月09日

ドイツの古城ホテル ラインフェルス城

ドイツ、ライン川沿いには中世の城がたくさん残っています。

そして、何より魅力的な点は、これらは全て本当に中世の戦いを経験してきた本物の城だということ。

やはり、バイエルン南部の方のあのお城などよりこちらの方がいいと思います。

そんなライン川沿いの城の中にはいくつか一部改修してホテルとなっているものがあります。

今日はその中で、ザンクト・ゴアの山の上にそびえる「ブルク ラインフェルス」を紹介します。

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対岸のザンクトゴアルスハウゼンから眺めたラインフェルス城です♪

でもちょっと奮発して高めの部屋を予約したら写真の左よりにある白い新館に泊ることになってしまいました(←なんじゃそりゃ!)

せっかくふる〜い歴史のお城に泊りたかったのに〜

とはいえ、もちろん本館の中もフラフラしましたし、なんと城の中にあるプールも楽しんじゃいました。

しかもプールは貸切状態…
たぶん、宿泊者がドイツのお年寄りが多かったからだと思います…

そしてライン川を眺めながらテラスでの朝食は最高でした。
トム&ジェリー風の穴あきチーズや大きな生ハムを自分でスライスして好きなだけゼンメルなどのドイツパンに挟んでいただきました♪

さて、この古城ホテル。
ホテル棟の裏手にはかなり大きな修復されていない城跡が残っています。これぞ本物の中世のお城。。。
ロマンです♪

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ただし、納得いかないのは宿泊客であっても裏の城跡に入るのに入場料を取られたこと(怒)

数駅離れたオーバーヴェーぜルにもアウフシェーンブルクという素晴らしい古城がありますが、近々そちらもご紹介したいと思います。
個人的にはアウフシェーンブルクのほうがおススメ♪


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2009年04月07日

バンベルクの水上ホテル

水上ホテルというとどんなホテルを思い浮かべますか?

ビーチリゾートの水上コテージ?

湖に浮かぶ小さな島のホテル?

はたまた、豪華クルーズ船ですか?


しばらく前になりますが、ドイツ中部の街バンベルクで私が泊まったホテルはかなりすごかったです!

他ではなかなか見れない光景ではないでしょうか?

そんな奇抜な水上ホテル「ザンクト ネポムク」の姿がこちら

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なんと、川の上にあるのです!
しかもかなりの急流…

部屋の窓から周りを見るとちょっと恐怖心を覚えます〜

ホテルの後ろに見える木製の橋とエントランスがつながっていて、建物は岸には接していません。

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とはいえ、このザンクトネポムク。
決してキワモノのオモシロホテルではありません。

館内は中世ドイツを感じさせる趣ある装飾。
部屋も決してせまくないし、どの部屋も完全リバービュー(笑)

当時、インターネットは黎明期で、オンライン予約などできなかったのでFAXで予約しました。

FAXでって今ではちょっと考えられないですけどね。

ちなみに、このバンベルクは水辺のかわいらしい住宅群も含めて旧市街全体が世界遺産に登録されています。

あんまり有名じゃないけど、広さも歩いて回るにもちょうど良くて、とてもいい街でした。

水辺の家々はこんな感じ♪

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フィルムカメラの時代だったのでスキャンしたものです。
(正確に言うとドでかい20万画素のデジカメを持ってましたが、内部メモリーのみで10枚くらいしか取れない恐ろしいやつだったので当然持っていきませんでした)

ちょっと色が古ぼったいですね。
古本屋にある昔の写真集みたい…

次回は、バンベルクの名物料理をお伝えします!

…フィルムが見つかったら。


そうそう、最近ネットで見てみたら周りの様子がだいぶ変わっててビックリ…
もちろん、オンライン予約もできるようになってました♪

http://www.hotel-nepomuk.de/cms/index.php?id=10&L=1




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2009年03月28日

台湾式インスタントジャージャー麺 

さて、今回はお気軽なテーマ。

台湾で帰国間際にセブンイレブンで買ってきたインスタント麺の試食報告〜♪

商品は「維力炸醤麺」 15元なり

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作り方はこんな感じ…

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なんと、スープまでできちゃうのです!
麺をふやかしたお湯で…(←大丈夫?)

さあ、出来上がったのはこちら〜

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ミソ少なっ!!


それでは採点…


25点!!!

少ないながらも味噌がうまかったのが救い。。。

次回はなるべくおいしいものを紹介するので呆れないでください…

ちなみにこのジャージャー麺。
台湾ドラマ「君につづく道」で、F4ヴィック・チョウ演じる主人公シューラーのマンションに大量にストックされてたものでした。。。
シューラーと同じものを食べられたということで、ヨシといたしましょう(笑)





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2009年03月23日

広州の市場から

「食は広州に在り」
「四足のものは机と椅子以外は何でも食べる」

などと言われるほど、広州は食においてその名を広く知られています。

それならば、ということで広州の野生動物市場に行ってまいりました♪

噂によるとハクビシンやセンザンコウ、その他ありえないような動物達が食用として売られているらしいのです。

市中心部の北京路付近からタクシーで20分程。

増槎路というところに野生動物市場はあります。

しか〜し、残念ながら私が訪れたのは春節の前日。つまり旧正月の休暇中。。。

予想はしてましたが、ほぼ全てのお店が閉まっていました。

在庫の蛇の皮を剥いで自分達の食事用に調理などしてるのを眺めるくらいしかできませんでした…

しかし、わざわざ郊外までやってきて、何もせずに帰るのもなんなので、近くをフラついていると、ありました!
ローカルな市場♪

仁徳新街市というところらしいです。
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さっそく中を覗いてみました。

野菜、魚、乾物類などの一般的な売場の奥の方には…
じゃじゃ〜ん!

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吊るしワンワン発見〜

結構エグイです…

この他、部位ごとに分かれたものなども並んでましたが、ビビってあまり上手に撮影できませんでした(汗)

ちなみに休業中の野生動物市場のとなりの食堂街は開いてましたが、どうしても食べる気にはなれずに入りませんでした。。。
これに関しては後悔なしです〜

どうでもいいけど、市場の裏手で噂のミッ○ーマウスも発見♪

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広州はまだまだ奥深し…

もっと探検してみたいです(笑)



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